不育症のおかげで色々気がつくこともある。悲しいことばかりじゃない、毎日を楽しく過ごしたい♪オクの雑記。*注子宝に恵まれるこの木村さん画像は「赤ちゃんを作ろう!」さんから頂きました。


by okumakoda
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診察結果

昨日、退院後初めての診察がありました。
超音波外来だったのですが、
入院中担当してくれた先生が診てくださいました。
結果は-1.9SD、3週間遅れぐらいとのこと。
子宮内胎児発育不全は-1.5SDからなので、
該当しちゃってますが
でも以前よりも大きくなってくれていることに
感謝!
赤ちゃん、大きくなってくれていて、
ありがとう!

しかしここで新たにまた私を
不安に陥れる宣言が…。
入院中の血液検査から、
サイトメガロウィルスという菌の
初感染反応がみられたというのです。
ただ、初感染反応が、
感染したときからずっと残っている人もいるので
まだわからない、とのこと。
というわけで、今回は
その抗体ができているかどうかを調べるために
また血をぬきました。

そのサイトメガロウィルスに
妊娠中に初感染すると、
子宮内胎児発育不全や
さまざまな症状を起こすことがあるそうです。
ネットで調べていたら恐ろしくなりました。

でも、くよくよしていたって
何も変わらないのです。

今は赤ちゃんがお腹のなかで
元気よく動いてくれていて、
少しずつでも大きくなってくれていることに
本当に感謝。

可愛い赤ちゃん、
たくさんの山をひとつずつ
いっしょにのりこえていこうね。

その山の原因を作り出しているのが
私なのに、
さらにくよくよしてたら
頑張ってくれてる赤ちゃんに顔がたたないもん!
私は赤ちゃんのお母さんなんだから、
しっかりしなきゃ!

前進あるのみです!!
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by okumakoda | 2007-04-26 14:55 | 3度目の妊娠

「オーラの泉」を見て。

久々にスピリチュアル(?)な話題です。
先日、「オーラの泉」というスピリチュアル系なテレビ番組の
スペシャルを見ました。
TOKIOの国分太一くんが司会で、
ゲストが美輪明宏さん、江原啓之さんとともに
スピリチュアルな観点から自分を解析し、語る番組です。

今回のゲストはV6の井ノ原快彦さんと、泉ピン子さん。
井ノ原さんこといのっちは、
V6のバラエティ番組でちょっと見たことがあるくらいで、
あまりどういう人なのか知らなかったのですが、
今回の番組で「何事もポジティブに受け止められる(努力をしている)人」
だということがわかり、
「おお!リアル版ポリアンナがこんなところに!」
と、この番組を見るつもりがなかったのに
つい、リモコンをもっていた手がとまってしまいました。

ポリアンナというのは、昔日曜日の夜に放送されていた
アニメ番組で、
不幸な境遇にいるポリアンナが
悲しみを「よかった」を探すことによって
喜びにかえていく…というような内容なのですが、
なかなか妊娠ができなかった時期に
私が何度も試みていたのが
この「よかったさがし」なのです。

何事も自分次第…
悲しみも苦しみも不安も、
すべてはそれを受け止める自分自身の力で、
喜びに変えることができる。
わかっていても、なかなかできることではありません。

そして私はこの「よかったさがし」を
また忘れていた…。
自分の不安の中にうずもれることばかりに
夢中になっていたことに気がつきました。

番組の最後に各ゲストにスピリチュアルメッセージが
渡されるのですが、
いのっちへのメッセージも
とても印象深いものでした。

「他人の良いところをみて
それに報いようとする美しい心、
それが地獄を極楽に変えます」


そして先日、SMAPの中居くんの番組、
「金曜日のスマたちへ」の中でも
霊能力者の方のこういうコメントがありました。

「気づこうとすることで、気づくことで
人は変わることができる」

日々を何気なくすごしていくことは簡単。
でも毎日に「良かった」を探そうと努力し、
気づこう、気づこう、とすることで
その何気ない日々は
突然色を変える。

怠慢になっていた自分に
かつをいれられた気持ちになりました。
妊娠生活もあと残り2ヶ月とすこし。
気持ちをいれかえて、
また今日から新たに頑張っていきたいと思いました。

ちなみに次回4/28(土)の「オーラの泉」ゲストは
向井亜紀さんです。
予告の「死ねばあの子に会えると思った」という言葉に
どきっとしました…。
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by okumakoda | 2007-04-23 17:18 | 日常のこと

入院生活の感想。

今回私は2週間ほど入院をしたわけですが、
入院中は旦那、妹たち、母親が
お見舞いにきてくれて、本当に嬉しかったです。
とくに旦那は仕事が忙しいのに
私の洗濯をしてくれて、それを届けてくれたり、
2人妹がいるのですが、そのうちの上の子は
最初の1週間は「(職安の)学校が始まるまでは
暇だから」とほぼ毎日来てくれました。

上の妹はもともと優しい子ですが、
自分も中学の時に数ヶ月間、
入院していたことがあって
そのときは(点滴台をもてば移動できる私とは違って)
ベッドから動くことができなかったんですね。
しかも偏食な子だったので
病院食を食べることができない。
そこで毎日お母さんが通って世話をしていたのですが、
それが仕事をしながらだったため、
とても大変そうでした。
私はつい、お姉さんぶって
入院中の彼女を見舞いにいったときに
「お母さんだって大変なんだから、
そんなに甘えちゃだめ」と叱ってしまったことがあります。
隣のベッドで養生していたおばあさんが
見るにみかねて私に入院の辛さを教えてくれ、
妹に謝ったような記憶があるのですが、
たった2週間、しかも比較的自由に歩きまわれる
入院生活を送っただけでこんなに憂鬱になるんだから、
あの当時中学生だった彼女が
数ヶ月もベッドから動けない生活を
しなければならなかった…ということを思うに、
相当なストレスだったろうなあ…
と、いまさらながら思い知らされた気持ちになりました。

人の痛みというのは想像できても、
やはり経験しないと骨身にはしみないものなのでしょうか。

とにかく、妹に、そして旦那に、母親に、
深く深く感謝の気持ちを覚えた
入院生活だったのでありました。
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by okumakoda | 2007-04-21 14:30 | 3度目の妊娠
昨日テレビのニュース番組で
不育症について報道されたのをみて、
去年かな?やはり日本テレビで放送された
不育症の特集を録画していたものをみなおしたら、

S先生がテレビにうつったところで
突然、涙がぼろぼろ。

やっぱり私、不安になってるんだあ…
と思いました。

S先生にはずっとお世話になってきたので、
やはり自分の中の信頼度が
格段に高いのでしょう。

S先生に検査してもらって、
「大丈夫だよ」って言ってもらって、
安心したいんだな~と、
あらためて思いました。

治療法が確立していない不育症、
いつでも患者さんは「これでいいのだろうか?」
「大丈夫なんだろうか」という不安と迷いを抱えてるんだと思います。
不育症の先生たちは、患者さんたちの体だけでなく、
そういった心のケアにも目をむけてほしい…。

と、同時に
人や自分を強く信頼する気持ち、
信頼するにたりると判断する目。

赤ちゃんとともに、そういうものも
自分の中で育てているのかなあ…と
思ったのでした。
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by okumakoda | 2007-04-21 12:37 | 不育症
じゅんりんさんのブログ
不育症がニュースで取り上げられるとのことを知って
昨日見ました。
(内容については、じゅんりんさんがブログで詳しく、
とてもわかりやすく
書かれているので私は割愛します)

確か1年ぐらい前に、
日本テレビの夕方のニュース番組「今日の出来事」でも
不育症について報道されていて、
そのときは不育症とは何かという説明、
患者さんのインタビュー、
NPO法人ハードビートクラブの代表さんのインタビュー、
そしてTK大のS先生の不育症に対する見解、
というのが主な内容でした。

今回は名古屋のJ病院のA先生のインタビュー、
J病院での取り組み、
不育症患者さん2名へのインタビュー、
というのが主な内容。

どちらの報道をみても共通して感じられるのが、
「不育症という病気への、医療関係者の認知度の低さ」
でした。
ええい、産科婦人科の先生は
みんなS先生が出した本を読めー!!
もしくは大学の医学部のすべての教科書に
必ず不育症についてのせて、
試験にだせえええ~!!
…と、思いました。

国は少子化を問題視するくせに、
現状をまったく理解していない。
不育症とは別ですが、先日ニュース番組で
過酷な産科医師の現状についても報道されていました。
NICUなどがある病院など
50数箇所の病院に取材した結果、
36時間勤務が当たり前で、
いつ医療事故がおきても
おかしくないのが現状なんだそうです。
圧倒的な人手不足に悩む現場。
少子化問題、考えなければならないのは
まず医療の現場についてなのでは?
と思いました。

ちなみに今回初めてA先生のお顔を拝見できて、
皆さんが頼りにしてるA先生ってこういう方なんだと
思わず「これからも頑張ってください!」と
テレビにむかって拝んでみたり。

それともうひとつだけ。

不育症の説明がすごく簡単で
取材を受けた方の流産原因が
抗リン脂質抗体にあるとテロップにはでたのに
では抗リン脂質抗体ってなんなの?
という説明がとっても簡潔だったため、
不育症に対する知識がある人がみたら
別になんとも思いませんが、
その後にストレスが前面におしだされて
不育症について説明されていたため、
ストレスを感じすぎると不育症ってなるものなのかな?
と見ていて誤解した人がいたのでは?と
思ってしまいました。
もうちょっと医学的に詳しく、
不育症について説明してくれてるとよかったなあ。
私たちが得たいのは同情じゃなくて、
不育症に関する医学関係者、周囲の理解だと思うので。

ちなみに前の特集も、今回の特集も
プレステにですが録画しました。
見たい人も大勢いるだろうし、
これってネットで配信できないのかなあ。
でも勝手にそんなことしたら著作権で訴えられちゃうかしら?(^^;
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by okumakoda | 2007-04-20 11:41 | 不育症

ゆらの様子。

ゆらが3度目の発情期を迎えました。
ちょうど私が病院から帰宅した日にはじまったので、
4月19日からです。
前回の生理が12月13日からはじまったので、
わずか4ヶ月での生理。
ううむ、半年に一回ではなかったのか!?
でも半年に一回のペースだと
次は私の出産にかぶってしまうはずだったので
正直助かりました。
ありがとう、ゆら!
きっと私と赤ちゃんに気を使ってくれたのね!

でもそのゆらちゃんに、今回こそ慣れてもらおうと
パンツをつけさせる非情な私…。

ゆらはパンツが大嫌いのようで、
(ちなみに洋服も嫌い)
つけるとソファのはじにすわり、
こちらをうらめしそうにじーっとみつめたまま
動かなくなります。
つけたときとはずしたときでは、
別のわんこのようです。

そして相変わらず、すごい抜け毛。
便もゆるくなりました。
やはりゆらは生理に弱い模様です。
ホルモンのバランスが崩れてしまうのかな?
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by okumakoda | 2007-04-18 15:15 | ゆら(パピヨン)の成長記録

N医大への入院②

カプロシンの量を増量してからの自分の様子。

①おなかが妙にすく。
②息切れがすごい。

一度、本当にやばいんじゃないか?と思うくらい
呼吸困難になりました。
でも看護士さんと先生に相談しましたが、
「あおむけになってると、そういうことってあるんですよ。
そういうときは横向きになって寝てみてください」
と言われて、そのまま。

ちなみに退院した今も
おなかが妙にすくのはなくなりましたが、
呼吸困難は1日に何度かあります。
息をするのが苦しく、酸素が足らない感じです。
これって本当に大丈夫なのかなあ…。

それから注射の針がTK大で使用していたものと
N医大は若干違うのですが、
N医大のだと気泡がぬけていかないんですよね。
あきらかに体に気泡がはいってしまう。
これも心配。
看護士さんは「少しなら体に吸収されますから平気」
って言っていたけど、空気って体に吸収されるものなのかしら…?

それはともかく、
入院して2週間がたとうとする水曜日に診察がもう一度あり、
週数よりは小さめなものの
入院時よりも育っているということなので、
無事に退院できることになりました。

こまめにケアしてくれた先生と看護士さんたちに感謝!

でも退院時に入院棟では薬はあまり多く出せないと言われて
2日後に旦那にカプロシンとバイアスピリンを取りにいってもらうことになったのには
少しびっくり。
私は旦那がいってくれることになったからよかったですが、
一人暮らしの人とかはどうするんでしょう…。

しかも薬を取りにいっただけなのに
恐ろしく待たされた上に
TK大だと1本1000円しないカプロシンを
7本で23000円。

あとで会計に問い合わせたところ、
自宅で注射を打つ場合は
「管理指導料」なるものを請求できるので
一ヶ月に一回請求してるんだそうです。
その額、16800円。
そう、つまり毎月16800円、別にかかるというのです。
管理指導といわれても、何をしてもらうわけでもないのに…。

赤ちゃんが無事に育って出産できるのなら
お金がかかってもかまわない、と思っていますが、
今回の件は少しふにおちませんでした。
(後から旦那が調べたところ、
自宅で注射を打つような場合、
一番多いケースは糖尿病の方たちらしいのですが、
病院で「この患者さんに注射を打ち続けてもらっても
いいのか」など、お医者さんたちで検討したりすることがあるので、
それを「管理指導料」としているらしいです。
糖尿病の方たちは、ほとんど皆さん
この管理指導料なるものを払っているらしいので、
まあ私の場合も仕方がないのかなあと
思います)

でも本当に先生と看護士さんたちにはお世話になって、
それには深く感謝しています。
これからも無事、赤ちゃんが成長して
元気に出産することができますように!
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by okumakoda | 2007-04-18 15:07 | 3度目の妊娠

N医大への入院①

T大附属病院の母親学校のときに教わった
「子宮内胎児発育遅延」の疑いがある、というのが
今回の私の入院理由。
原因は不明とのことでした。

実はTK大で処方してもらっているカプロシンの注射量が
N医大で処方している量の2分の1ということで、
それが原因かもしれないが、
それもわからない、とのこと。

とにかく成長がとまっていたら大変だけど、
成長していればいいので、
入院中は安静にして、ブドウ糖を点滴しましょうということになりました。
カプロシンの量を増やすかどうかは
安静&ブドウ糖で様子をみてから決めても遅くはないとのこと。

1週間、とにかくひたすら安静にしてブドウ糖を点滴し、
診察を受けたところ
頭は大きくなっているものの、体がまだ小さいとの結果。
そこでカプロシンの量を増量するか検討することになりました。

でも増量したからといって、よい方向へいくかは不明と言われたことと、
N医大での私と同様の症例(12因子とP抗体が原因の不育症患者さん)が
なんと50数例しなかないと言われたことから、
けしてN医大を信用していないわけではないのですが、
赤ちゃんの命にかかわることなので慎重を期したいと思い、
私はこっそりTK大のS先生に相談することにしました。

はたして多忙なS先生が電話で相談にのってくれるのか、
すごく不安でしたが
S先生は多くの時間をさいて、私の疑問にすべてこたえてくださいました。

まず不育症の治療は現段階でまだ未開拓なため、
それぞれの病院で試行錯誤をくりかえしており、
病院によって対応が異なること。
(今回、これを本当に実感しました)
S先生のところでは、まず最初にアスピリンだけで対応したところ、
妊娠を継続できる患者さんとそうではない患者さんにわかれてしまったので、
ヘパリン0.1・1日2回を併用することにし、
そうしたらうまくいったので今日までその対処法を続けている。
もちろん一回量を0.2に増量してもかまわないと思うし、
海外ではそれが主流。
S先生のところでも、重症な患者さんには増量を指示している。
でも私のレベルなら今の量でかまわないと思うし、
実際、S先生のところに通っている私と同レベルの患者さんの中には
やはり赤ちゃんの発育が遅れている人もいるそう。
「小さくても元気なら大丈夫!分娩時目標2000だから」
と励まされてお礼をいい、電話をきってからよくよく考えてみました。

S先生は「使わなくていい薬は使わない」方針。
そして精神的に動揺しやすい患者さんを思いやってか
もともとの性格からか(笑)
自分が大丈夫と判断したら、患者さんに余計なことは言わず、
そのまま経過を見守るタイプ。

だからあのままS先生のところに通っていたら、
私は薬を増量することもなく、
赤ちゃんは小さめでもそのまま出産にいたっていたのではないか?
と思われます。

でも今の時点では、どの先生のエコー計測結果が正しいのかわからない。
S先生はいつも大きめに計測していたのかもしれないし、
N医大では小さめに計測されているのかもしれない。
今のままで赤ちゃんが大丈夫ならいいけれど、
もしそうでなかったら……


そうして色々悩んだ結果、
薬を増量しても赤ちゃんに影響がなく、
S先生も「増量しても別にかまわない」と言っていることから
(S先生はだめなものはだめと否定するタイプなので
増量しても大丈夫、と言っているということは大丈夫なんだろうと判断して)
旦那と相談の結果、4月6日の夜からカプロシンの量を倍にすることにしました。

(つづく)
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by okumakoda | 2007-04-15 14:44 | 3度目の妊娠

N医大への入院するまで

お世話になったTK大のS先生に
分娩する病院をT大附属病院から
N医大附属病院に変更したいと相談したら、
あっさり「T先生のところかあ。
あそこなら今後ここに通わず、転院でいいんじゃない」
と言われて、即日転院することが決まりました(^^;
35週までS先生にお世話になろうと思っていたので、
急な展開にびっくり!とともに寂しさと不安が…。
でも「そこをなんとか!出産まではお世話になりたいんです~!」
とくいさがるわけにもいかず、
今までのお礼をきちんと伝えることもできず、
(あまりにも急だったので本当に「ありがとうございました」
ぐらいしか言えませんでした)
TK大を後に。
思えば、長い間本当にS先生にはお世話になりました。
私の不育症の原因、P抗体はS先生が世界で初めて発見したもの。
S先生がいなければ、私はこうして妊娠を持続できていたかどうか
わかりません。
本当にS先生、ありがとうございました!

そしてその翌週、紹介状を持参してN医大へ。
実は数年前の不育症の講演会でT先生の講演を聞いていたので、
T先生の顔はばっちり覚えていました。
だからあまり緊張はしていなかったのですが、
エコーを受けたあとの先生の言葉を聞いて、
もういきなり血がさーっとひいていきました。
週数よりも2週間ばかり、赤ちゃんの大きさが小さめだというのです。
2日後に超音波外来があるから、
そちらで詳しくエコーを受けてみたほうがいいと言われました。
TK大附属でも数日小さめにエコー写真に計測結果が毎回でていたし、
T大附属病院でも1週間ばかり小さいと言われたことがありましたが、
2週間も小さいなんて…
でも計測する先生と機械が違えば、多少の誤差は生じるはずだから、
と自分に言い聞かせて2日後の超音波外来へ。
しかし結果はかわらず、今が一番大切な時期だから
入院して様子をみたほうがいいと言われ、
翌日の3月29日から入院することになったのです。

(つづく)
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by okumakoda | 2007-04-15 14:19 | 3度目の妊娠
2週間以上ぶりになってしまいました、
オクです。
実は先週の診察で入院が決まり、
翌日(3月29日)からおとといまで入院していました。
赤ちゃんは無事です!
本人も無事です!
でも薬の量をかえたり、色々変化はありました。
2週間安静にしっぱなしだったので
体力が落ちていて疲れやすく、
パソコンの前にもそんなに長くは座れません。
ので、また報告は後日…。

コメントもありがとうございました。
後日あたらめて個別にお礼を。

とりあえず、一報まで。
オクでした。
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by okumakoda | 2007-04-14 14:54 | 3度目の妊娠