不育症のおかげで色々気がつくこともある。悲しいことばかりじゃない、毎日を楽しく過ごしたい♪オクの雑記。*注子宝に恵まれるこの木村さん画像は「赤ちゃんを作ろう!」さんから頂きました。


by okumakoda
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カテゴリ:日常のこと( 115 )

「嬉しい、楽しい、幸せ」なことを
毎日1つ以上書いていく、という目的の
ブログを新に始めました。

題して、「自分ぷろでゅ~す!」

ここには無理矢理でも「楽しい、嬉しい、幸せ」なことしか
書きません。
ということは、書けば書くほど、
明るい話題ばかりが積み重なっていくわけで、
後から読んだ時に「おお、すごい!私ってこんなに幸せだったんだー!」
と感動できること間違いなし!というわけです。(笑)

なんか楽しみになってきた。
早くたくさん記事がたまらないかなあ。
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by okumakoda | 2006-09-21 17:28 | 日常のこと

日本以外全部沈没。

「日本沈没」という真面目な映画が
草薙くん主演で作られたのは知っていましたが、
これは知らなかった。


「日本以外全部沈没」


て、なにこれ!(笑)
デーブスペクターでてるし!
主演じゃないけど(笑)

ちなみにHPはこちら。
http://www.all-chinbotsu.com/

う~ん、見てみたいかも…。
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by okumakoda | 2006-09-20 17:41 | 日常のこと

夜会巻き。

私は恐ろしく不器用なため、
自力で夜会巻きなるものを成功させたことがありません。
その私がなんと自力で、しかもものの1分程度で
夜会巻きを成功させることができるアイテムを
発見しました!
それがコチラ。
http://item.rakuten.co.jp/han-world/set025/
お手ごろ価格だし、送料無料だから
ためしに買ってみよう、と注文したところ、
(届くのに手違いがあったらしく
えらく時間はかかりましたが(^^;)
本当に楽々夜会巻きを作る事が出来て
とっても嬉しかったです♪
種類もたくさんあるみたいだから、
また買っちゃおうかな♪
でも今月のクレジット代…恐ろしい額になってるし…
自重しなきゃ…ふふふ…(--;
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by okumakoda | 2006-09-20 17:17 | 日常のこと
何かにつけ、何をみても「うらやましい」と思ってしまう
ねたみそねみ病にかかっていた私ですが、
そろそろ他人にばかり注目するのはやめたいと思います!
…と宣言すれば、少しは自分の意識もかえられるかな?
と思い、書いてみました(笑)

当たり前ですが、
どんなにうらやましがったって
自分から逃げられるわけではないのです。
自分をおいてどこかへ行けるわけではないのです。

そうです。
よく「自分を中心に世界がまわってるなんて
思うなよ」という言葉を聴きますが、
ずばり、そんなことありません!
「自分を中心に世界はまわっている」んです。

だって今生きている世界は、
自分が見て、聞いて、感じている世界であって、
自分の意識しだいでたとえ同じ状況でも
楽しい世界にもつらい世界にもかえられるからです。

他人をうらやんでも世界はかわりませんが、
自分をみつめなおせば、
世界はかわります。

だからもう、うらやましいとは思わない。

このへんでそろそろ、
この病ともおさらばです。
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by okumakoda | 2006-09-16 16:58 | 日常のこと
進化型動物占いというのをやってみた。
それによると私は、

『地球グループ ごろごろ組の猿』

らしい。

【基本性格】
表面は温和で人々に潤いを与える優しい面を持つ。内面には野心を持ち、遠大な望みを次々考えるタイプ。頭の回転が早く、手先も器用。周囲と摩擦が起きることを極端に嫌う。世話好きで、困っている人を見過ごせない。

◆男性の傾向
男性は、人に対する好き嫌いがあり、上司や師事する人で運命が大きく変化する。

◆女性の傾向
女性は、結婚すると上手に家事をこなして良い奥さんになれる。

【行動パターン】
【地球グループ】デキル人と思われたい
・自分の城を築きたいと考え、自分のペースを貫きたい人です。
・夢を大事にし、コストパフォーマンスを大切にします。

【感覚パターン】
【ごろごろ組】自然でいうと「紫色の雨」!ソフトなハートを持つ人です。
・考えるのが好きで、論理的な沈思黙考型。
・内面を磨くことに熱心で、ひとつのことにじっくり取り組む勉強家です。
・人々に潤いを与える奉仕精神と忍耐力があり、ときには自分を犠牲にすることも。

【性格パターン】
【猿】常にレベルアップを目指す人!結論に気がつくと黙っていられない?
・一度にいろんなことをするのが好きだし、出来てしまう
・誉められると頑張るタイプ
・合理的な人なので、細かいお金もきっちりしているのだ

ちなみに旦那は
地球グループぐんぐん組のコアラで、

【基本性格】
明るく素直で年齢にかかわらず気が若い。感情表現がオープンで、カッとして衝突することもあるが、言うだけ言うとさっぱりするタイプ。反面、人にはよく気を使い、尽くしていく。弱音を吐かない強い独立心の持ち主。

◆男性の傾向
男性は、物資面には無頓着なので、学者や芸能面で非凡な才能を発揮する。

◆女性の傾向
女性は、結婚後も職業を持ち続け、成功する人が多い。

【行動パターン】
【地球グループ】デキル人と思われたい
・自分の城を築きたいと考え、自分のペースを貫きたい人です。
・夢を大事にし、コストパフォーマンスを大切にします。

【感覚パターン】
【ぐんぐん組】自然でいうと「黄色い大地」!サポーターのハートを持つ人です。
・ルールを守って、堅実に行動する良識努力型。
・毎日の積み重ねを大切にし、根気のいる作業も嫌がらず丁寧にこなし、コツコツとはげみます。
・人を育てる能力もあって、みんなから好感を持たれます。

【性格パターン】
【コアラ】ボーっとするのが大好きさ!夢(ロマン)と現実のバランスをとる生き方
・ボーッとする時間が必要
・夢(ロマン)と現実のバランスをとる生き方
・常に最悪のケースを考えて行動する


うーん、どんなもんでしょうか。
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by okumakoda | 2006-08-10 12:04 | 日常のこと
今、巷で話題の亀田問題。
微妙な判定にバッシングがおこっていますが、
一番理解できないのは
相手の国の日本大使館に、日本人から
お詫びのメールがたくさん届いたということ。

結果は残念なことになりましたが、
あなたの戦いぶりに感動しました、
というファンメールならともかく、
なんでお詫び?

判定がおかしいと思うなら、
判定をしたボクシング協会に講義すればいいのであって、
しかも今回の判定は
外野がわいわいおかしいといっているだけで、
不正が発覚したのでもないのに。

亀田人気でにわかにクローズアップされてきたボクシングですが、
一般の人たち全てがボクシングのルールに詳しいわけでもなく。
テレビでおかしいおかしいコメントしている元ボクサーは、
元ボクサーであって審判ではないだろう…と思ってみたり。
だいたい「あの判定はおかしい」ということを
クローズアップしたいテレビ番組で
「いや、ああいうことだってある」と肯定的なコメントは
だせないだろう。つまりこの番組だってやらせみたいなもんじゃない、
と冷めた目でみてしまったり。

そんな中、亀田父のコメントが発表され、
胸を打たれました。

「言いたければ言うたらええやんか。
これでくじけるような興毅やないし、オレでもない。
もっと言うてくれたらうれしいわ。応援される時は負けた時や。
嫌われるいうことは勝ったからなんや」

「判定は本人が決めたんやないからな。
WBAの公平なジャッジがつけたもんなんや。
いろいろな考え方、見方があるから2-1になったんやろ。
オレの採点でもわずか2ポイント差で興毅や。
採点競技ならどんなスポーツでも微妙な判定はある。

判定は視聴者が決めるもんやないんや」

そうです、どこかの番組で
「判定は視聴者が決めるもの、
視聴者がおかしいと思ったら、それはおかしいんです」
とコメントしていたスポーツ関係者がいましたが、
それをやったら、スポーツがスポーツじゃなくなるだろう!
ルールがあるから、勝敗が決まるのですよ。

「1回にダウンを取られて、そこから11回も立ち直ったのはあいつの精神力。
ランダエタも倒せる場面はあったよ。
そやけど倒せんかったわけや。
お互いにKOできんかったわけやから、
興毅だけが情けない言うたらあかん。立派なチャンピオンや」

『元世界王者を始め評論家らこれまで亀田家に拍手を送っていた数多くの大人が、
一斉に手のひらを返すように非難の声を上げている。』

 「世界王者になったんやで。
『ようやった』の一言ぐらい言うてもええんちゃうの。
それを揚げ足を取るような大人がおるから今の子供たちはひねてまうねん。
特にボクシング関係者が公平なジャッジになんやかんや言うのは理解できへん。
自分がボクシングで築いた歴史にツバするようなもんやないか」

こういうお父さんだからこそ、
亀田選手は試合直後、
「お父さんのボクシングが、世界に通用することを証明できて良かった。」
と、叫んだのでしょう。
お父さんとお母さんに体をはって守られ、育てられてきた。
だからこそ、
「お母さん、俺を産んでくれてありがとう。」
と叫ぶような、子供に育ったのでしょう。

今、お父さん、お母さん、産んでくれて育ててくれて
ありがとうと、
そう素直に口にできる子供が
この日本に一体どれくらいいるのか。

それは私たち大人が、
どれくらい体をはって子供たちを守ってきたか、
子供たちが守られているという安心感をもって
生活することができているかということだと思う。

変質者から守るために学校の送り迎えをする、
とかそういことではなく。
子供が手を伸ばしてきた、その手にきちんと気が付いて
その手をしっかりととってあげることができているか、だと思う。

子供を見つめる目をもてているか否かということだと思う。

この亀田問題に接して、
あらためて色々と考えさせられてしまいました。


『興毅は世界戦から5日後の7日に異例とも言える早さで練習を再開。「すべてはリング」-。それが亀田親子のバッシングへの答えだ。 』


(コメントなど、スポーツ報知ネット版より抜粋)
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by okumakoda | 2006-08-05 14:21 | 日常のこと

忙しかった週末。

金曜からずっとネットオチしていましたオクです。
もう大忙しの週末でした。

まず、金曜日にゆららが初潮を迎えました。
最初は血尿かと思って真っ青になり、
ぶるぶる震えながら動物病院に電話をしてしまいました(^^;
これでゆららも大人の仲間入り?
もうこの子も赤ちゃんを産める体になったのかと
しみじみ思いました。

尚、血が苦手な旦那はゆららの世話から
少し遠ざかり、
生理が終わるまでは散歩は私の担当になりました。
しかも、ほかのワンコを刺激しないように
だいたい23時過ぎに家をでて、
はしゃぐゆららを片手に
他にワンコがいないかどうか
あたりに眼を光らせながらの散歩は結構な重労働。

そして翌日は通っている不妊治療専門クリニックの、
心理カウンセリングの日。
この日の相談内容は、「想像しなくてもいいことを想像して
自分を傷つけてしまうのをなんとかしたい」ということ。
このブログにも何回か書きましたが、
たとえば妊娠を希望しているにもかかわらず、
お腹が大きくなった自分を想像すると、
その想像の中の自分が大きなおなかを叩こうとして、
それをあわてて頭の中で打ち消そうとする…
というような感じの想像をして、
ぐったり疲れてしまうのです。
そんなこと想像したくないのに想像してしまって、
しかもその想像を途中でとめることがなかなか難しいのです。
この問題は思ったより根が深く、
EMDRという治療を受けても前回の治療時のように
すんなり改善、というわけにはいきませんでした。

この治療時にひとつだけ気がついたことがあるのですが、
私はそういうことを想像してしまうから、だから妊娠できないんだ、
だから妊娠できないのは仕方ないんだ…と
自分に言い訳をするために、
そんなわけのわからない苦痛に満ちた想像を
繰り返してしまっているのかもしれない、と
思いました。
もしそうだとしたら、それは自分を甘やかしているに過ぎないから、
もっと自分を見直さなくては…。
次回治療時にもう一度この問題に取り組んでみたいと思っています。

そして夕方から町内会の盆踊り。
私が担当の磯辺焼きは今回初の試み。
今まであった「ピザ」が今年からできなくなってしまったので、
その代替品として、今回試しにやってみることにしたのです。
お持ちはのしもち、焼くのも炭火でという本格的なもの。
値段はよくスーパーで売られている切り餅のサイズより
やや大きめのもの1個で100円。
焼きそばやカキ氷、フランク、焼き鳥なども全部100円なことから、
お餅1個で100円は高いな…と思い、
その1個を2個にカットして売ったらどうかと提案しましたが、
「手間が増える」という理由で却下されてしまいました。

しかし当日、暑さも手伝って磯辺焼きの売上は低調。
(暑い日に餅はあまり食べたくないですよね(^^;)
子供に受けるようにたれも醤油ではなくバター醤油にしたのですが、
「バター醤油」という張り紙をしていなかったために
あまり子供達に浸透せず、最後まで売れ行きがよくありませんでした。

これはまずい、と翌日は
子供に大人気(らしい)アンパンマンなどの似顔絵ポスターを作り、
大きな文字で「バターしょうゆ味」などのアピールコピーを書き、
さらに五平餅風の味噌だれと、沖縄ソーミンチャンプルー風のたれを作って持参、
昨日の売れ行きの悪さを前面におしだして、チーム磯辺の皆さんに
「餅1こを2個に切って売る」作戦を押し通したところ。
なんと前日に比べて売れ行きも好調となり、
祭りが終わるまでに全て完売することができました。

実は「磯辺焼き」の発案者だったので、ほっと一安心。
でもこの磯辺焼き、使った餅がのしもちで原価が高いから、
たぶん赤字だったろうな~(^^;

そして連休最終日の昨日は朝から盆踊り大会の後片付け。
自分達で組んだやぐらをばらして、ちょうちんをはずして、
ゴミをまとめて…。
15時から打ち上げと、来月の神輿かつぎの打ち合わせ。

というわけで、本当に大忙しの週末だったのでした(^^;
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by okumakoda | 2006-07-18 15:20 | 日常のこと
合計1000万円の旅が当たるプレゼントキャンペーン開催中!
エキサイトには「ネームカード」というオプション機能があって、
このオプション機能は最近できたばかりなのですネ。
それで、エキサイトがこのネームカードを広めよう!と思っているらしく、
旅行費用が当るキャンペーンを行っているので
応募してみました(^-^)v
(今回はその応募記事にトラックバックすることが
応募条件なので、トラックバックするために
書いたのです)
当るといいな。
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by okumakoda | 2006-07-04 14:13 | 日常のこと

チャリティ・コンサート

日曜日に、所属している合唱団が
チャリティ・コンサートに招かれて出演しました。
30分ぐらい500人のお客様の前で歌ったのですが、
一人ではなかったことと2列目だったことからか、
全く緊張することなく歌うことができました。
でも大きな声をだそうとすると
声が裏返ってしまったりしたので
9月の演奏会のときまでには
もっと練習してちゃんと歌えるようになりたいなと思ったのでした(^^)
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by okumakoda | 2006-07-03 12:52 | 日常のこと
来週、所属している合唱団が
チャリティコンサートに参加するので
昨日日曜練習に参加してきたのです。

教会で歌うのは2回目。
お客様の前で歌うのは初めて。
ああ…来週、楽しみなような怖いような。

ちなみに今までは楽譜にかじりついていて
指揮を全然見ていなかったのですが、
教会で歌うと音にずれが生じたりするので
先生が「指揮をみて歌をあわせること!」
と言うので
初めてなるべく指揮をみるようにしたところ。

指揮をしてくださっている先生は
見かけがクールで(でも音楽のことは情熱的)
イメージ的には理系の先生って感じです。

そんなクールな先生が…
大きな音が欲しいときや
くっと音をとめたいとき、

ものすごい面白い顔をするんです!!!

先生…それは私を笑わそうとしているんですか?
と本気で思いました。
何故皆が笑わずにいられるのか
本気でわかりませんでした。

本番、緊張していても
きっと先生の顔を見れば緊張がほぐれる。
でも別の意味で(笑わないように努力しないといけないという点で)
ドキドキするかもしれない、と
一抹の不安を抱いたのでした…(笑)
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by okumakoda | 2006-06-26 11:30 | 日常のこと